複雑な学会運営を、本番前から設計します

学会運営と並行して、配信方式、会場導線、登壇者対応、同時通訳、録画・公開範囲まで整理するのは大きな負荷です。ABEARでは、配信機材を決める前に、目的・関係者・本番リスク・成果物を整理し、当日現場で迷わない体制を作ります。

向いている案件

  • 医学会・学術集会・教育セミナーの事務局
  • 座長・登壇者・通訳・会場との調整が多い案件
  • 配信後のアーカイブ公開や会後資料まで必要な案件